Story of my life

君と語り合った、くだらないアレコレ

美女図鑑 その1

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

 

唐突だが白状しよう。

私は、若くて美しい女性が好きである(!)

 

別に下心のある目で見ているわけではない(多分)

 

例えるなら、絵画を見ているような感覚であろうか。

 

美女は一種の芸術と言ってもいい。

 

というわけで、フリー素材モデルの河村友歌さんの写真に乗せて、妄想を膨らませてみよう。

 

「浴衣の袖のあたりから漂う夏の景色」
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「そろそろ帰ろっか」

「楽しかったね」

「また来年も来ようね」

 

 

 

「本を読むふりをする君」
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「何読んでるの?」

「別に!」

「ほんとに読んでる?」

 

「私の心を照らす灯台
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「曇ってて残念だね」

「大丈夫!早く見に行こう!」

「肌寒いね」

 

 

 

やはり美女はいい。

私の鉄筋コンクリートのような脳みそを柔らかくしてくれる。

 

女性はもはや、男を必要としてないかもしれないが、男には女が必要なのだ。