甘ブロガーの華麗なる戯言

ニートが社会に対して八つ当たりするブログです

美女図鑑 その1

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

 

唐突だが白状しよう。

私は、若くて美しい女性が好きである(!)

 

別に下心のある目で見ているわけではない(多分)

 

例えるなら、絵画を見ているような感覚であろうか。

 

美女は一種の芸術と言ってもいい。

 

というわけで、フリー素材モデルの河村友歌さんの写真に乗せて、妄想を膨らませてみよう。

 

「浴衣の袖のあたりから漂う夏の景色」
f:id:no3b312:20180819133456j:image

 

「そろそろ帰ろっか」

「楽しかったね」

「また来年も来ようね」

 

 

 

「本を読むふりをする君」
f:id:no3b312:20180819134157j:image

「何読んでるの?」

「別に!」

「ほんとに読んでる?」

 

「私の心を照らす灯台
f:id:no3b312:20180819134708j:image

「曇ってて残念だね」

「大丈夫!早く見に行こう!」

「肌寒いね」

 

 

 

やはり美女はいい。

私の鉄筋コンクリートのような脳みそを柔らかくしてくれる。

 

女性はもはや、男を必要としてないかもしれないが、男には女が必要なのだ。

オレ的にアツい今年の夏うた その1

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

 

私は音楽が好きなのだが、特に夏の恋の歌が好きだ。

それが失恋の曲ならなおいい。

 

というわけで、今年見つけた夏恋の歌を2つ紹介してみたい。

 

noovy featあさぎーにょ「僕たちの花火」

 


f:id:no3b312:20180819011848j:image

 

noovyというのは台湾のバンドで、それにYouTuberのあさぎーにょが加わった楽曲だ。

 

私は今まであさぎーにょさんを知らなかったのだが、YouTubeにもたくさん歌をアップしているだけあって、いい声をしている。

 

そして男女のデュエットなので、より夏恋感がでている!

 

恋を花火に例えるというベタな曲だが、それでもいい!

 

この夏、恋をした人、恋が終わった人、全てにオススメだ。

 


f:id:no3b312:20180819011943j:image

 

PVはおそらく、自主制作だろう。

あさぎーにょさんは正直、美人ではないが(失礼)、YouTuberだけあって自分の魅せ方はかなりうまい。セクシーだとさえ感じる。

 

なぜだろう、やはり夏の恋というのは少し特別なものに思える。

 

儚さを感じるからであろうか。

 

終わりが来るとわかっているから、美しく見えるだけかもしれない。

 

しかしそれでも人は恋をする。

 

その気持ちを、そっと見守り、肯定してくれる、そんな楽曲「僕たちの花火」をぜひ聴いてほしい。

 

【MV】僕たちの花火 (feat.あさぎーにょ)/noovy 我們的花火 - YouTube

予想GUY

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

 

私は今、職業訓練に通っている。

しかし、そのために会社を辞めたわけではない。

仕事で体を壊し、勢いで会社を辞めたのだ。

全く予想外の出来事だった。

 


f:id:no3b312:20180819005244j:image

 

人生というものは、いつも思い通りにいくものではない。

私もつい半年前までは、ずっとここで働くものだと思っていた。

 

私は今30歳だが、私たちが老人になる頃には年金など当てにできないレベルになっているだろう。

下手をすれば70歳以上になっても働いているかもしれない。

 

既存の仕事がなくなり、新しい仕事もどんどん生まれてくるという話もある。

どういった状況になったとしても、人生を楽しんで働くことができるだろうか?

 


f:id:no3b312:20180819005336j:image

 

現代社会では、与えられた仕事をしていれば、当面の生活は保証される。

 

そしてそれに慣れてしまえば、変化することが億劫になってくる。

 

私も自分の今の状態が信じられないレベルだが、これはチャンスでもあるのだ。

 

新しい人生へ方向転換する機会がある人など、そうそういないだろう。

 


f:id:no3b312:20180819005432j:image

 

つらくても結婚していたり、何か事情があるなら簡単に辞めるわけには行かない。

 

私もある程度の貯金をしていたから、のほほんと学生生活ができているが、もしそれがなければ、すぐにでも働かないと生活が成り立たなかっただろう。

 

貯金は大事だ。

 


f:id:no3b312:20180819005517j:image

 

はたから見れば私は全く安定していない男にしか映らないだろう。

自分でも将来を不安に思うこともある。

 

しかし、辛い時にこそ、人は真価を試される。

 

ここでヤケを起こさずに、危機感を持って未来を思い描く。

 

この機会を真摯に受け止め、まだ見ぬ世界へ歩きだすのだ。

才能よりも大切なもの

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

 

このブログをご覧の紳士淑女の皆様は、得意なことがあるだろうか?

おそらく何かしらの才能は誰しもが持っているはず。

 


f:id:no3b312:20180818001727j:image

 

しかし、その才能を信じる強さを持っているだろうか?

 

生きていく上で才能は大切なものだ。

 

何か得意なことがあれば、それ職業にしたり、趣味として楽しむことができる。

 

しかし、たとえ才能があったとしても、それをずっと続けていく事は、別の問題である。

 

どれだけ才能があっても、それを続けることに苦痛を感じれば、才能を育てることはできない。

 


f:id:no3b312:20180818001834j:image

 

このブログは50記事を超えたが、アクセス数でいうならほとんど最初と変わらない。

全く成長していないといっていい。

 

しかし、それでも継続できている。つまり、性に合っているということだ。

 

人はとにかく何に対しても見返りを求めてしまう生き物だ。

 

結果や報酬がなければ、好きなことでも簡単にやめてしまう。

 

つまり、自分の能力に疑いを持ってしまい、それに負けてしまうということだ。

 


f:id:no3b312:20180818002005j:image

 

何かを習慣化するまでに大切なことは、いいとか悪いとかの判断をしないことではないだろうか。

 

とにかく習慣化するまでは続けてみる。

 

この心がけが人を成長させる要因の1つであろう。

 

もちろん私も、このブログをたくさんの人に見てもらいたいという欲望はある。

 

しかし、そのことばかりに目が向けば、とっくにやめていただろう。

 

なにしろほとんどゴーストタウンのようなブログなのだから。

 


f:id:no3b312:20180818002111j:image

 

亀のような足取りでも、とにかく続けられているということは、自分に向いているはず。

 

その事実だけが、ほとんど見る人のいないこのブログの管理人である私を支えている、唯一の事実である。


もしずっと続けられている事があるのなら、自分に疑いを持たず、突き進んでいってほしい。

 

私もこのブログを守り続けていく覚悟である。

君はロックを聴いているか?

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

このブログをご覧の紳士淑女の皆様は、あいみょんをご存知だろうか?

 

今世間を騒がせている女性のシンガーソングライターらしいので、音楽好きの私はチェックしてみた。

 


f:id:no3b312:20180817144349j:image

 

あいみょん「君はロックを聴かない」

 

まず、イントロで度肝を抜かれた。

平成ももうすぐ終わろうとしているのに、まさかの90年代のバンドのような始まり。

 

音楽好きならば、このイントロを聴いただけで懐かしい気持ちになるであろう。

 

もしあいみょんと知らずに聴いていたなら、90年代の曲かと思うほどだ。

 

DEENミスチルなどが好きな人には絶対におすすめである!

 


f:id:no3b312:20180817144430j:image

 

しかしよくよく聴いてみると、懐かしさの中に若者らしいみずみずしさが溢れている。

 

そして20代前半の女性アーティストにありがちな、色気を全面に押し出している感じがほとんどない。

 

つまり、今流行りのアイドルグループとは完全に対局にある音楽と言えるだろう。

 

しかしだからこそ、音楽好きの耳に刺さる楽曲になっている。

 


f:id:no3b312:20180817144526j:image

 

今日では音楽のエンターテイメント性ばかりに目が向きがちだが、こういった音楽が現代の音楽シーンでも変わらずに生まれ続けているのは嬉しいことだ。

 

まだまだ若いアーティストだ、これからが楽しみである。

 

あいみょん - 君はロックを聴かない 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】 - YouTube

おべんきょう

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

 

このブログをご覧の紳士淑女の皆様は、勉強をしてるだろうか?

私は今現在、公務員試験の勉強をしている。

 


f:id:no3b312:20180816181753j:image

 

しかしどうにも身が入らない。その理由はおそらく、目標が定まっていないからだ。

 

ただ漠然と、公務員になれば安定した人生を遅れるという考えで勉強しているだけだ。

 

もちろんそれだけで頑張れる人もいるだろうが、私という人間は、とにかく面倒くさい性格だ。

 

つい目先の楽なことに傾いて、あまり勉強が進まない。

 


f:id:no3b312:20180816181835j:image

 

勉強とは、投資であろう。

 

投資と聞けば、株式だとかビットコインだとか金融商品の事が真っ先に目に浮かぶ。

 

なぜそんなものを買うのかと考えれば、将来値上がりするかもしれないからだ。

 

つまり、投資とは未来に対する準備と言い換えることもできよう。

 

投資をそのように定義するなら、将来安定した職に就くために努力すること、つまり勉強することも投資といえるだろう。

 


f:id:no3b312:20180816181945j:image

 

眼の前の楽しいことだけを考えたいのは誰もがそう思うところであろう。

 

しかし、未来は容赦なく訪れる。

自殺する以外に逃れる方法はない。

 

しっかりとした人生を歩むためには、自分というものを強固にしていかなければならない。

 


f:id:no3b312:20180816182043j:image

 

ヤワな自分では、これからの人生を楽しんで生きていくことはできない。

 

今自分がやろうとしていることは、

未来に対する投資なのか、浪費なのか。

それを見極める力が、これからの時代に必要なものであろう。

motoG6plus レビュー 操作編

ごきげんよう。管理人の吉岡です。

最近私が使っているスマホNexus5がそろそろ限界を迎えてきたので、新しいスマホを買った。

 


f:id:no3b312:20180815165841j:image

 

さすがに4年以上使っていたらバッテリーの減りも激しくなってきたし、マップなども起動が遅すぎて使い物にならない。

 

意を決して今回、モトローラmotoG6plusというスマホを購入。

 

ついでにレビューもしてみようと思う。

 

 


f:id:no3b312:20180815165908j:image

ついでにフィルムとカバーも購入。

なぜかカバーが2つ届く。

私が間違って2つ頼んだのか?と確認したところ、やはり1つしか頼んでいない。

Amazonでも間違えることがあるのか。

 

 

 

 

 

な、なんじゃこりゃ~!

 

 


f:id:no3b312:20180815171720j:image
左 motoG6plus

右 Nexus5

 

思っていた以上に画面がデカかったww

しかも縦長。今は18:9がトレンドらしい。

しかし大きい割にはあまり重く感じない。

 

 

 

何やらmotoアクションなる機能があるらしい。

アンドロイドの場合、画面下に△、◯、□のナビゲーションバーがあるが、それを表示せずに、指紋認証ボタンのところを右や左にスワイプすることで操作することができるというシロモノ。

 

なんということでしょう。

 

画面がかなり広く使えるし、使い勝手も悪くない。

 


f:id:no3b312:20180815165321j:image


f:id:no3b312:20180815165339j:image

慣れれば昔のような操作に戻りたいとは思えなくなりそうだ。

モトローラ恐るべし。

 

手首を二回ひねるとカメラ起動

三本指タッチでスクショ

など、かゆいところに手が届く操作もいい。

 

指紋認証の精度も悪くない。

画面分割も使えるが、はっきりいってあまり使い物にならない。

キーボードを出せばほとんど上半分が見えなくなるからだ。

 


f:id:no3b312:20180815165421j:image


f:id:no3b312:20180815170647j:image

 

他にもFMラジオGooglePayなども使えるらしいが、使用頻度はあまりないだろう。

これらを使う人は検討してみるのもいいかもしれない。

 

そして驚きなのが、スマホを持ち上げるとすぐ起動することだ。

いちいち電源ボタンを押す必要がない。

これはなかなかいい機能だ。

 

なんといっても最大の利点はコスパであろう。

これだけの機能で4万円は安い!

これがiPhoneXが10万円以上と考えると、そのコスパの高さがわかるであろう。

 

次回はカメラの性能についてレビューしてみたい。